悪徳商法からお金ほしいを学ぶ

お金欲しいと強く願っとるところにしかお金は来ないといいましたが、具体的な例があるんじゃ。そりゃぁ悪徳商法じゃぁ。あんなぁらぁ詐欺まがいの行為を繰り返しもって多額のお金を得ることが出来とるんじゃけぇねぇ。なんで悪いことをやっとる奴らが儲かって、真面目に働いとる俺たちが貧乏なんだって思うかもしれん。ほぃじゃがこりゃぁ当然の結果なんかもしれん。

悪徳商法は決して認められるもんじゃぁなぁんじゃぁ。こがぁな詐欺行為は撲滅していかんにゃぁいけん。ほぃじゃがあんなぁらぁ手を変え品を変え、巧みな話術で庶民からお金をむしりとっていくんじゃ。あんなぁらぁ悪いことをしょぉっても、お金に困るこたぁなぁですぁ。

お金欲しいってゆー願望があんなぁらぁ人一倍強いんじゃ。商売自体が認められとるもんじゃぁないため、お金を稼ぐために人一倍頭を使いますけぇねぇ。ほいで人一倍努力をするんじゃ。ほいで普通じゃぁ考えらりゃぁせん価格で商品を次々と売っていくんじゃぁ。ホンマはええ商売でこれらの努力を使ってもらいたいんじゃが、使う方向を間違えたばっかしで、お金欲しいってゆー願望を達成するために努力をした結果じゃぁ。

お金欲しいゆぅて考えとるんじゃったら、今の現状から1歩踏み出す勇気が必要じゃぁ。その勇気がないんじゃったら、お金を稼ぐこたぁあきらめたほうがいいじゃろぉ。そこまでの願望じゃったってゆーことじゃぁ。厳しいことをゆぅようじゃが、こりゃぁ事実じゃぁ。サラリーマンのままでお金持ちにゃぁなれん。

2007.10.01.20:45 | Permalink | Track Backs (0) | お金ほしい

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